【本日締切】あなたの物語に「自分軸」を組み込もう
書いて終わりじゃない「自分軸」活用法
※2大プレゼント無料ツール
「自分史OS 第1章 最少運用版」
「創作特化版:キャラ起源構築ツール」
の入手方法を最後に書いていますのでぜひお読み下さい。
こんにちは、ぴこ山ぴこ蔵(PIKOZO)です。
「自分史OS完全版」を手に取ってくださる方が増えています。
みなさんの使用体験をご紹介します。
★「自分史 第1章 最少運用版」のご感想
●自分ではなく
キャラクタの細部を詰めていくきっかけ
として使っていたので
「創作特化版:キャラ起源構築ツール」には
とても興味があります。
最少運用版についても、
出力内容は発想のきっかけとして
自分には十分に有用だと感じました。(Mさん)
●「第一章」を試した感想は、
こういう風にあの短い質問の回答から
ストーリーが出来るんだと
かなり意外な感覚でした。
必ずしもこちらの感覚とは違うものの、
これはこれで非常に面白いし、
伏線としても使えそうだと感じました。(Yさん)
●自分のことを客観的に書かれると、
気恥ずかしいようなムズムズした気持ちになり、
AI相手に「うるせぇ」とつっこんでしまいました。
自分の人生を振り返ってもな……と思ってましたが、
これはちょっと本腰を入れてかかるべきかもしれない
と思い直しました。(Cさん)
●入力しながら、
こんな他愛もない記憶が何になるんだろう?
と思いましたが、出てきたものにびっくりです。
いや、おもしろいです。
ずっと隠していたのに、
どうしてわかったんだろうって。
いつも他人に見透かされているのに、
自分ではそれに気が付いていない自分。
「俺は普通」と思いこませてきた
自分が浮き彫りにされました。(Sさん)
※私も「マイ自分史」を読んで涙しました。
「俺って、いいやつじゃん!」
だからこんなにお薦めしているのです。
あなたもぜひお試し下さい!
▼その1「自分史OS第一章」
自分史というと、
「昔を振り返るもの」
「家族に残す記録」
というイメージが強いかもしれません。
もちろん、それも大切です。
けれど、あらためてお伝えしたいのは、
自分史は「自分の年表」整理というよりも
ストーリーの判断基準作りに
欠かせない作業だということ。
そして何よりも、
自分史は、書いたあとが面白い
ということです。
今回のツールで書き出した「第1章」や下書きは、
単なる思い出のメモではありません。
そこには、
・自分はどんな空気の中で育ったのか
・何に反応しやすいのか
・どんな価値観を自然に身につけたのか
・なぜ今の選択をしてきたのか
といった、
その人の核になるものが、かなり濃く出ます。
つまり、自分史は
「過去を懐かしむ文章」でもありながら、
同時に
これからの自分に使えるデータ
にもなるのです。
たとえば、こんな使い方があります。
1. 自分の説明が、ぐっとラクになる
自己紹介、プロフィール、発信文。
ゼロから考えようとすると案外むずかしいものです。
でも、自分史があると違います。
自分の原体験や、ものの見方、言葉の癖が見えてくるので、
「何を大事にして生きてきた人なのか」
が自然に整理されます。
SNSやブログのプロフィールを書くときも、
表面的な肩書きだけではなく、
その人らしい一貫性が出しやすくなります。
就職や転職の場面でも、
「なぜその道を選んだのか」
を、自分の言葉で語りやすくなります。
2. 家族に残す“読める形”になる
録音や録画も大事ですが、
あとから見返したり、整理したりするのは意外と大変です。
その点、文章は強いです。
読める。
渡せる。
残せる。
親や祖父母の話を聞き取ってまとめれば、
家系図だけではわからない
「家の空気」や「その人の考え方」まで残せます。
また、自分のためにもなります。
いつか自分がうまく話せなくなったとき、
大切な人に
「私はこういう価値観で生きてきた」
と伝える手がかりになるからです。
少し早めの終活、と言ってもいいかもしれません。
でも、暗い話ではありません。
むしろ、
人生をきちんと読みやすい形にしておく、
前向きな整理です。
3. 迷ったときの“判断の土台”になる
大きな決断の前で迷うとき、
人はしばしば「今の気分」で考えてしまいます。
でも、自分史には
もっと長い時間の中で繰り返してきた
自分の反応や選び方が出ています。
だから、
「自分は本当は何を大事にしてきたのか」
を見直す材料になります。
移住、転職、新しい挑戦、人間関係の選び方。
そんな場面で、
過去の自分をたどりながら考えると、
ただの思いつきではない判断がしやすくなります。
4. 失敗や喪失を、少し違う角度から見直せる
自分史を書くと、
成功だけでなく、
うまくいかなかったことや、
傷ついた出来事も出てきます。
でも、それをただ並べるだけではありません。
前後の流れの中で見ていくと、
「あのときの失敗が、今の自分の見方を作っていた」
と気づくことがあります。
すぐに美談にする必要はありません。
ただ、
人生の中で起きたことを
“点”ではなく“流れ”で見られるようになる。
それだけでも、
自分への見え方はかなり変わります。
5. 実は、創作にもかなり使えます
これは創作をする方には特に面白いところです。
キャラクター設定というと、
好物や口癖や特技のような、
表面的な情報に寄りがちです。
でも、人間の厚みが出るのは、
もっと手前のところです。
どんな家の空気で育ったのか。
最初の記憶は何か。
周囲からどう見られていたのか。
名前にはどんな意味があるのか。
こうしたことが見えると、
その人物の価値観や台詞や反応に、急に説得力が出ます。
主人公とライバルの第1章を書き比べるだけでも、
二人のズレがかなり鮮明になります。
世界観づくりにも使えます。
架空の世界の住人にこの質問を投げると、
年表では出ない“生活の実感”が立ち上がってくるからです。
自分史は、
書いて終わりのものではありません。
あとから何度も読み返せる。
別の形に展開できる。
人生の記録でありながら、
これからのための道具にもなる。
そこが面白いところです。
まずは無料で、
第1章から試してみてください。
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欲しい人には無料で差し上げます。
pikozo@gmail.com
まで、「キャラ特化版くれ!」という件名でメールしてください。
その際には「自分史 第1章 最少運用版」(無料)の感想など教えていただけるとうれしいです。
あなたのお名前も忘れないでくださいね。
そのメールへの返信にツールのURLを書いて送ります。
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