物語創作・5つの壁を越えていこう!
AIと旅に出る
こんにちは、ぴこ山ぴこ蔵(PIKOZO)です。
空想したり、言葉で遊んだり。
物語創作は人類最高の遊びです。
でも、楽しくて書いているだけなのに、
いつの間にか追い込まれているのはなぜだろう。
執筆を阻む「5つの壁」はだいたいこんなところ。
* 構成の迷い:時系列の呪縛
* 評価への不安:他人の目が気になる
* 心理的負担:辛い記憶の再燃
* 記憶の曖昧さ:正確性のプレッシャー
* リソース不足:まとまった時間がない
あなたは真面目すぎるのかもしれません。
ギリギリと締め上げすぎると
ネジ山がつぶれてしまいます。
あんまり気負うと文字通り
「遊び」がなくなってしまうんです。
遊びなのにねぇ。
真っ白なキャンバスを渡されて
「さあ自由に」と言われても
何にも思いつかないものです。
でも、白紙の真ん中に
適当に線を一本引くだけで、
それが地平線や水平線に見えたり
することがあります。
その時、私たちは一人の旅人となって
物語の中に吸い込まれています。
トリップは一瞬。
ナルニア国へと続くクローゼットのように
いつの間にか、夢と現実の境を越えるのです。
そうなった時のあなたは最強です。
5つの壁なんぞ軽々とぶち抜いて、
チーターのように草原を失踪しています。
一本の線を引くだけでいい。
さあ、旅に出ましょう。
※今日のおすすめは「旅人ノォト|測量と記録」
いまの自分を少し遠くへ置き、“自分を他者として観測し直す”ことで、書く前にうるさくなりがちな自意識を静かに整えていきます。
感情より風景や距離から書き始めたいあなたへ
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